今日はヨメの誕生日でした。もうさすがにおめでたい歳でもないのですけどね。
で、
2人ですっかり飲んだくれ。
・・・ごめんなさい、絵を描いていてもすでになんだか分かりません。
本日は実家からいただいた、
高級松阪牛のステーキを焼いたわけです。
それはもう、厚さ3cmはあろうかという、とても高そうなしろもの。
誕生日だしね。
家で豪華にいくのもいいよね。
「・・・」
「ていうか、ここまでがんばっておいてご飯をなぜ茶碗によそう?」「何か変?」「ほら、だってフォークとナイフが用意されてるし」「細かいなあ」「細かいのか?」(゚Д゚;)・・・やっぱりヨメのことは分かりません。